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やばx |
| [ひとこと] |
すっかり開店休業状態です。 えー、やっぱりひとりで2つの日記をつけることに 無理があるなーと思う今日この頃。 ・・・まとめるか。
ところで。 ソロコン、翔ちゃんも大ちゃんも チケットが手に入りませんでしたぁ。
つーかさ、ソロはあまり興味ないのよ、正直。 単独でも、生嵐さんを観たいという興味はあるけど。 5人でワイワイ楽しそうにしてるのが好きだから コンサートが好きなんだけどな。
2006/1/28(Sat)
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バクマツバンプー |
| [ひとこと] |
東京千秋楽と、その前日の昼公演を観てきました。 千秋楽はダメもとで申し込んだら当たったのでびっくりです。 前回のセンゴクプーの千秋楽に誘ってくれた友人と一緒に行って来ました。
ワタクシ、新撰組は全く知らないんですが、今回コレみてちょっと興味沸きました。 『新撰組は吸血鬼だった』って、それもアリかも?なんて思ってみたり。
で、また反転。
土曜日は「お待たせしました。2年ぶりのプーシリーズだよん」だった大野さん。 楽は「千秋楽スペシャルだよん」でした。
かっこよく登場した新撰組の4人、いきなり近藤さんが斬られるのには笑っちゃった。 この近藤さん、その後もいいところなしのような気がするんですが(笑) あれって、センゴクプーのヌーベンさんよね? 全然別人のように見えるなんてすごいなーって思っていたら、駄洒落を言い始めるとヌーベンちゃんでした。
坂本竜馬役の京さんキャラもかなりツボ。 下ネタ多すぎるけど。 竜馬の小道具→下ネタあたり、千秋楽では「アミノ式」のメロディーで「オギノ式」を歌い、最後に両手を挙げてびしっ!と大ちゃんに向かってポーズを決めた竜馬さん。 大ちゃん、背中が笑ってます・・・。 「サービスでもう1曲歌おうか?」にうなずいた大ちゃん。 竜馬さんは、土曜の昼にも歌った歌(これも下ネタ)を歌い、これには笑わなかった大ちゃんも、再び「アミノ式」のポーズで見つめられると笑いをこらえきれなくなったよう。 大野「お前と芝居するの、これが最後にするわ。」 京さん「わははははは(素で笑ってる)。笑わせるな。」
坂本さんの駄洒落も千秋楽はダブルで。 しかも、ちょこんと首をかしげてかわいこぶって大ちゃんの反応をみる坂本さんがかわいいの。
ひたすらかっこいい役だと思っていた土方さんが、千秋楽ではなんか軽くなってて 「キャラ変わってるぞ!?」とツッコまれてました。
側転もスペシャルで。 一緒に側転するように促された工藤さん。 手に持っていた壷を置いて側転してみますが、へにゃっと崩れ落ちる。 側転で舞台を一周した後、大ちゃんはへにゃへにゃになりながら袖に消えていきました。
しかし、谷役の治っちがね〜・・・ 「ラスラス」とかぶるんですわ。 って、これ、佐野瑞樹主演の「コミックジャック」を観た人にしか通じないんだけども。 それがどうしても気になって仕方なかったのでした。
でも、とっても面白い舞台でした。 笑って泣いて。 あれ、土方さんが総司につれなくなったのは、情が移りすぎて襲いたくなる自分を抑えるため・・・と解釈して良いのでしょうか? 話の流れからはそう読めたんだけどなー。
千秋楽、最後は役者紹介のミニコーナーがありました。 プーシリーズの第3弾は「オナラプー」だそうで。 かっこよく決めた大ちゃんが、「オナラプー!」って言った後、脱力して倒れこんでしまいました。 大野「ホントに『オナラプー』なんですか?きださん!?」 と、きださんが舞台に呼び出されます。
千秋楽。休憩に入ると同時にトイレダッシュした自分ですが、扉を出たところで、トイレダッシュする女性たちに押し戻されてあたふたしてる赤白チェックのシャツを着た小さな男性とすれ違いました。 『あれ?今の、きださんじゃ?』と思ったものの、トイレの方が大事なので(笑)そのままダッシュしてしまいました。
・・・ステージに呼ばれたきださんは、赤白チェックのシャツを着てました。 休憩時間に押し戻されてた人だ(笑) いやぁ。ごめんなさい<(_ _)>
プーシリーズ第3弾、期待してます。
2005/10/30(Sun)
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燕のいる駅 |
| [ひとこと] |
日程とか全然意識しないで申し込み、 なんとかチケットGETできた9日の昼公演観てきました。 ・・・楽前だったのね(^^ゞ
全日程が終わっているようなので、反転なしで感想など。
話のあらすじなどは、色んなところで語られていると思うので省略。 少しおバカな駅員さん、本当に実在していそうで、とってもいい感じな相葉ちゃん。 最初の2人だけの場面はほのぼのしてるんだけど、 すでにここで前振りがあるのね。 ベンチが壊れている→板が必要→「みどりや」に買いにいかなきゃ 「パンダ」雲。 ちなみに、壊れたベンチに座ると痛いのは相葉ちゃんだけっていうのって、「痔?」って思ってしまった(笑)
1度見たきりですが、複線にはほぼ気づきながら観てはいたんだけど、最後まで意味がわからなかったのは、 ふたり以外の全員が白一色の服を着ていたこと。 売店の女の子が、「みどりや」に向かうために白いカッパを着ていたこと。 後は、最後に生き残ったかのようにみえた二人のその後。 どこかで重要なセリフを聞き逃したのかなー?
笑って泣いて。いいお話でした。 後でパンフレットを読むと、この脚本を書いた方って 私よりほんの少し年上で、同世代のようで。 うちの地域は「光はオヤジのハゲ頭」だったな。関東じゃないけど。 ・・・いや、それって家の中だけで流行ってたかも(汗) うちのオヤジがハゲ頭だったから、母ちゃんがよく歌ってたよーな気が(^^ゞ ノストラダムスの大予言は、小学生の頃流行りました。 でも、デビュー当時の大野さんがノストラダムスの予言を信じて(?)、世界が終わる日をワクワクしながら待ってたのを思い出してしまった(笑) これはあまり世代の壁はなさそうな気がするな。
もう一度、どこかで演じられることがあるなら観てみたいなと思う物語でした。
2005/10/10(Mon)
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ぷちりにゅーある |
| [ひとこと] |
「ARASHI」からたどり着けるディスコグラフィーを作り直してみました。 アマゾンへのリンクを入れてます。
こういうの、他人のふんどしで相撲をとるみたいであまり好きじゃなかったんだけど、その方が便利かなぁ?と思ってみたり。 これ、トップから簡単にたどり着けるようにした方がいいのかしら? でも、そしたら頻繁に更新しなきゃいけないんだよなー。 続けていく自信がないな(^-^;)
書籍のとこだけは、まだ作成中なので リンクをはずしてあります。はい。
2005/9/18(Sun)
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りにゅーある・・・ |
| [ひとこと] |
今更ですが、正月頃にやっていたリニューアル・・ 一体何がやりたかったんだろう?と 今更ながら意味不明です。 ちゃんとリンクが繋がってないし(^-^;) 元に戻そうかな・・・。 でも、時間ないから、また今度まとまった休みが取れるまではこのままかな?
明日は松潤の誕生日。 えーっと、いくつになったんだっけ?
最近、会社で一回り近く年下の人々とお喋りするんですが、たまに生まれ年などを聞いてびっくりしております。 1980年とか平気でいるんだもん。 大野さんと同い年じゃん・・・と思ったり。 嵐さんたち、まだまだ10代のような感覚でおりました。はぁ〜。
2005/8/29(Mon)
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