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インドネシアは、人口2億6000万人・豊富な資源・労働コスト・充実したインフラを有する、アセアン諸国の中で最も潜在的な成長力を秘めた巨大市場です。丸紅はインドネシア政府の外資導入制策の下で、1990年9月に現地パートナーと合弁会社「MMID社」を設立し、20年間以上にわたり「MM2100工業団地」の開発・分譲・運営を進めてまいりました。第一期240ha・第二期120ha・第三期445haは完売し、現在は第四期132haを販売中です。

■MM2100-工業団地としてのメリット

MM2100はブカシ地区では最もジャカルタから近い工業団地で、タンジュンプリオク港・スカルノハッタ国際空港ヘのアクセスも良く、生産・物流拠点として最適の立地にあります。
ブカシ地区では唯一専用のインターチェンジを有し高速道路(ジャカルタ・チカンペック線)に直結していることから交通 渋滞なく輸送・通勤できます。
既に日系製造業を中心として約178社の企業が入居・操業されており、工業団地内外でのビジネス・物流も拡がっています。
民間発電会社から調達する電力供給は安定かつ安心です。
MM2100は確かな管理・セキュリテイーにより入居企業の方にも安心して操業頂けます。

ロケーションマップ

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