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1.はじめに
ついこの間まで暑い暑いと言っていたような気がしますのに、何だか急に肌寒くなってしまって、秋を越えて一足飛びに冬になった感じです。
そのためか、体調をくずした方をお見受けするようでございます。その後はいかがお過ごしでしょうか。
まず、先号での宿題からということですね。この「感謝の筋肉」という変わった表現を使ったのは、米国のエリザベス・キューブラー・ロス 博士で、 「ライフ・レッスン」(角川書店発行)という他の方との共著の中に記されています。
多くの人達は、明日の幸せのために苦労をいとわず今日働くのだ、と考えて暮らしています。人類の意識の元には、 このような未来指向とも言うべき幸福観があるように見えます。このような幸福観のために人類は却って不幸になって来たとさえ言えるようです。
どうして、人は幸福になるのに明日や死後まで待たねばならないのでしょうか? 明日より今日、今日よりは今、幸せになる方法があるというのに!それが、「感謝の筋肉」を鍛えるということなのです。
ロス博士は、2万件以上の死にゆく人達の「臨死体験」を調査した医学博士として、よく知られています。死を待つばかりの人達から学ぶ “レッスン”によると、彼らには明日というものがありません。今日の中にこそ力があり、今日がすべてということに気がついているというのです。
では、「感謝の筋肉」を鍛えるにはどうしたらよいかということになります。そのキーワードは「ありがとうございます」でした。 日々のささいなことに感謝することから始め、これを習慣づけることによって「感謝の筋肉」を鍛えるのです。これによって自分の心を
「明日」の方向ではなく「今ここ」に向けかえて、心の視野を大きくすれば、実はすでに多くの幸せを与えられていることに気づくのです。
さらに、この「ありがとうございます」の10文字は言霊で解釈しますと、宇宙創造の絶対神を誉め讃える“祈りの言葉”でもあるのだそうです!(ありがとうおじさん質疑応答より)
さて、在宅医療に大変な熱意で取り組んでおられます、船戸 崇史先生の寄稿文『幸せのコツ』の中にも、期せずしてこの「ありがとう」 がキーワードの一つとして出ております。先生が多くの老人たちの心と体のケアで得られたご体験のエッセンスが、「感謝」と「笑顔」であることに、
深い感銘を受けました。お医者さんからいただいた最高の薬と言えるのではないでしょうか。
また、この号ではこの後、「能力開発のキーワード」というお話や、先号でご紹介しました、アメリカのバージニアビーチからお出でのお三方、 「チャールズ・トマス・ケイシー(エドガー・ケイシーのお孫さん)ケビン・トデッシー、メアリー・ローチ」の名古屋での講演会のご報告などを掲載いたします。
なお、表紙の写真は、この講演会の後で催されたパーティー会場でのスナップで、左が福田高規会長、右がケイシーさんです。
2.エドガー・ケイシー健康会からのお報せ
- 基礎講座第3回開催のお報せ
9月から始まりました基礎講座は、この11月25日(日)第3回で完結いたします。
すでに、ご案内のように骨盤体操の実習、食べ物、排泄など、健康にとって非常に大切なことがらについての講座です。 皆様方のご参加をお待ちしております。
- 今年の講座はこれですべて終了いたしました。
来年3月23日(日)に開催予定の「超意識活用講座」にご期待ください。
福田高規先生の新著、「超『意識活用』健康法」は、とても良い教科書ですから「予習」しておくと効果的でしょう。
3.綜合健生研究所からのお報せ
- 「きくいも」取扱いについて
今年も「きくいも」の収穫時期になりました。昨年同様の価格で受注させていただきますので、よろしくお願いいたします。
なお、受注の単位は5キログラムです。
一般価格4,000円(5キロ、税抜き)
- 冬に備えての対策
お寒さが加わって来ますと空気も乾燥しますので、その対策を充分にすることが、健康で冬を乗り切るために大切となります。
まず、のどを傷めないために外出から帰ったら、必ずうがいをしましょう。そして、風邪をひかないように注意しましょう。 少しおかしいなと思ったら、「スムーズ」を吸入します。また、マスクをする時には、中のガーゼに「スムーズ」をほんの一滴つけますと、
息が楽になります。
お肌も荒れが感じられるような頃です。「ゲルクリーム」などで、お肌にたっぷりと水分を含ませるようにしますと、 お化粧の乗りもよくなります。お年寄りの方では、乾燥肌から痒みを覚えることが多くなります。こんな時にも、
お風呂上がりに「ゲルクリーム」を、よくすり込んでおきます。翌朝、お肌の痒みがなくなっているのに気がつくことでしょう。 この冬を快適に、そして元気にお過ごしください。
4.『能力開発のキーワード』 エドガー・ケイシー健康会事務局長
片岡光明
- 能力の開発は脳力の開発
世の中には、びっくりするような能力を持った人がいます。よく目にするのは「スプーン曲げ」や、名刺で割り箸を切ってしまう、 というようなものですが、その他、透視・未来予知、自動書記、テレパシー、遠隔治療など沢山ありますね。こういうことの出来る人達のことを「超能力者」、
また、霊的な場合は「霊能力者」と呼んでいるようです。
その人達は、こちらがそのような超能力に驚いていますと「なぁに、誰でもできるんですよ。勿論、あなたにだってね。」と、こう言うのですね。
同じ人間でありながら一体、何故出来る人とそうでない人がいるのでしょうか?不思議ですね。そして、どうすればそのような能力が得られるのでしょうか?
実は、最近のことなのですが、「脳」についての本を読んでいて思い当たるフシがありました。
その一つは、脳には右脳と左脳があり、夫々が役割分担をして働いているということ。
その次は、胎児や乳幼児の頃は、左脳がまだ眠っている状態で、右脳だけが働いている状態なのです。ところが、その後、幼稚園から小学校へと所謂、
学校教育を受けるようになりますと、左脳が偏重され右脳の開発は取り残されてしまう傾向があることです。 それは、右脳の主として関連するのが非理論的であり、「見えない世界」とコンタクトができるという面があるため、
何となくオカルト的だとかマヤカシだと決めつけられ、排斥されやすい事情があるようです。本当は、幼児の頃の右脳教育が最も効果的なのです。
最近では、認識が高まり幼児だけではなく、成人も対象とした教室が開かれています。
- 右脳と左脳の役割分担について
人の脳は一体、どのような機能を持っているのでしょうか。
左脳は、言語脳で、論理的、分析的、記号的、即物的、そして文字の機能を担当しています。一方、右脳では、直観的、総合的、絵画的、音楽的、
イメージ能力、パターン認識などの分野を受持ち、両者は全く対照的であることが判ります。
これを見て感じることは、左脳が活性化すると、相手と対立し批判する(分析的、論理的)傾向が見られますが、これが戦争が無くならない原因かも知れません。
しかし、人が生存競争の中で社会生活を過ごすためには、どうしても左脳の働きがなくてはならないのでしょう。人には論理的な考察が必要なことは、
言うまでもありません。 右脳が開発されますと、何事もイメージとして捕らえますので、非常に短時間で記憶することができ、何時でもパターンとして見ることが出来るようになります。
そのため、学習能力の向上、外国語の習得、速読、その他、芸術関係などの面で凄い働きをします。
また、右脳には物質界ではなく、「見えない世界」とコンタクトがとれる働きがあります。この点が左脳の分野からは「うさん臭い」 ように見られる原因となっています。しかし、テレパシーでのコンタクト、透視、予知能力(占い)、或いは、動物や植物との対話が出来る人が現実にいるということが、
右脳の力を証明しています。 さらに、右脳の力の凄さは、アイデアのひらめきを得るばかりではなく、自ら意図したことを実現させることができます。これは、
「イメージトレーニング」として、スポーツ関係などでは、その効果が認められ広く使われています。 このように見てきますと、とても不思議と思えた事柄が「右脳の開発」という言葉をキーワードとして判ってくるように思えるのです。
不思議がっている我々に対して「あなたも出来る」と言ったのは、あながち、でたらめではなく、「あなたも、右脳を開発すればできますよ」 ということだったようです。
例えば、絵画の中でも抽象画の場合、具象と違ってとても難解ですが、あれはイメージ感覚の表現なんですね。 ですから、音楽が絵になる場合もあるでしょうし、また、逆に絵が音楽になる場合もあるでしょう。これらは、やっぱり右脳の働きでしょうから、
あのピカソと言う方は大変に感覚の優れた人であったのでしょう。 また、占いの場合でも、右脳の働きの優れた人ができるのですから、直観力を磨き、右脳をさらに開発すれば、もっと良い占いが出来るに違いありません。
- 右脳だけでよいのか
こんな凄い能力があるのだから、右脳だけでもいいのでは?喧嘩もせず、おおらかに、皆仲良く暮らせば?実はそんな生活をしている人達がいるのです。
アメリカのインディアンの或る部族とか、オーストラリアの「アボリジニ」の人達は、まさに、それに近い生活をしています。 お互いに日常、テレパシーで情報をやりとりし、余分なものは何も持たず、生きるだけに必要なものだけを獲り、神に感謝しつつ日々を暮らす。
実に尊敬すべき人達です。
しかし、今、彼らは自分たちの子孫を残すことを断念したと伝えられます。これは、彼らが自然環境の将来に絶望しただけではなく、 右脳の力だけでは、もう生き残ることが不可能だと、ひそかに感じているからでもあるようです。
我々は右脳も左脳も共に大いに開発してゆくのが、本来の姿であるように思われます。
- 政木和三博士の右脳に関するお話
人類にとっての大指導者と言えば、シャカムニ(お釈迦さま)であり、イエス・キリストの名を挙げても、異論をとなえる人はいないでしょう。
まさに、偉大なる超能力者であり、また、超霊能者でもあります。そして、人格の完成者でもあります。そのことは、 右脳と左脳の機能が最高度にまで開発された方と考えてもいいのではないでしょうか。
これらの二千年以上も前の方々ではなく、実際にお目にかかってお話を聞かせていただいた方のお話をいたしましょう。 それは、この八月に86歳で亡くなられた科学者・政木和三博士の講演会でのお話です。政木先生のお話は、いつも、このように始まります。
『私は子供の頃、胃腸が弱かったので、何とか治したいと思って「瞑想」をしました。
小学3年生の頃からだったと思いますが、毎晩、部屋を暗くした中で、七つ数えて息を吸い込み、それを下腹に押し込め七つ数える間留めておき、
七つ数えながら息を吐き出す。これを何年かやっているうちに胃の方は丈夫になりました。』
子供の頃からこう言う発想が出来、また、それを実行するというのは大したものだと感心しましたが、その時はただそれだけだったのです。 しかし、先生が伝えたかったのは、そんなことではなく、実は、このように「瞑想」することによって、右脳を開発しなさいということでもあったようです。
先生は、また『脳波をシーター波まで下げれば、「向こうの世界」から信号が入って、ほんの僅かの時間で、全部判ってしまうのです。 自分の発明はすべてこのようにして出来たのですよ。』と話されていました。
つまり、「瞑想」することによって脳波を下げると右脳が開発されることを教えて下さっていたのでした。先生の後年での大きな業績は、 実はこの幼少時代からの「瞑想」があってのことでした。
先生は右脳開発のために、補助の器具として、当時、「パラメモリー」、現在の「アルファーシータ-C」を発明し、紹介して下さったのです。
この器具をどう言う具合に使うか、それを先生は、「この器具のイヤホーンの音を聞きながら本を読む時、一生懸命に読むのではなく、 眺めるようにぼんやり見ておけば良いのです。」と言われました。ちょっと怪訝に思いましたが、これはイメージによる速読の方法で、
右脳の開発の常套手段として使われるものだと最近になって判りました。つまり、この器具によって 脳波をミッドアルファーの辺りまで下げているのです。
また、先生から願望の達成について、こんなお話を聞きました。
『或る時「子供が危篤状態になってしまったが、何とか助けて欲しい」と言う電話が入った。その時私は「両親が揃って、 その子供さんがすっかり元気になって、家族皆で楽しく暮らしている様子を想像して、もうそのようになりました。神様ありがとうございました、
と過去完了形で感謝しなさい。そうすれば、必ずそうなりますよ」と教えてあげました。すると、何日かしてその人から 「先生、到底助かる筈のないような状態の子供が、良くなって来ました。」と報告があり、後日、その元気になった子供を連れてお礼に来ました。
私は「あなた方両親がすなおに私のいうことを聞いて、疑うことなく、その通りにしたので、願ったようになったもので、私が治したわけではありませんよ。」
とお話をしました。』
このお話も実は、右脳の働きの教えであったのです。
- 超能力を使わなかったお話
エドガー・ケイシーは20世紀における最高の霊能者として知られています。そして、彼が催眠時に受けた質問に対する答えは 「リーディング」として残され、多くの人に利用され、また、研究が続けられています。
そのケイシーは通常の状態でも「透視」ができたことが、 息子、ヒューリン・ケイシーの逸話によって判ります。
ある時、ヒューリンは父のエドガーとカード(トランプのポーカー?)で遊んだことがありましたが、何度やっても、 ただの一度も勝てなかったそうです。ヒューリンはこれについて、「父は前世、賭博師だったことがあったので、カードが強いのだろう。」
とコメントしています。プロの賭博師は賭け事で儲けている訳ですから、カードの中味が見える、つまり「透視」の能力がある訳ですね。
しかし、エドガー・ケイシーは、そんな能力があっても、それを賭博行為に使うことはありませんでした。そして、日本流に表現するならば、 清貧の中に他人に尽くす生涯を過ごしました。それはまた、エドガー・ケイシー自らが目指した崇高な理想に向かって、ひたすらに生きたということに他なりません。
- 瞑想と脳波について
右脳を開発するには色々な方法があります。
これまでのお話の中で大抵の場合に「瞑想」が出てきます。 「瞑想」をすると言うことは脳波を下げることにつながります。
普通、起きて生活している時の脳波は、ベーター波(15〜30ヘルツ)が主体になっています。そして、左脳が働いています。
ゆっくりと寛いでいる時とか まどろんでいる時はアルファー波(8〜13ヘルツ)、そして、熟睡している時はシーター波(8以下)になっています。
この辺りまで、下がってくると、左脳の働きが静まって、右脳の方がよく働くようになります。 瞑想には、色々な種類があります。禅宗で行う座禅は勿論ですが、「祈り」という行為も広い意味で瞑想に入ります。
いずれにしても、瞑想をすることによって脳波を下げ、右脳を活性化させることができます。そして、休息、自己治癒、自己発見、自己実現、 自己超越のすばらしい体験をすることができると言われています。これについては、「図書案内」に掲載しました「宇宙の
根っこにつながる 瞑想法」がご参考になるでしょう。
- まとめとして
以上のように右能の開発について見てきましたが、今まで、色んなセミナーなどで能力を開発しようと参加したものの、 その成果が今一つのように感じる方は、知らない内に左脳で理解しようとしていたのかも知れません。学校の成績はよかったのに、
と思っている方は特に要注意です。
そこで「右脳の開発」にシフトしてみたらいかがでしょうか。若し成功したら、 左右の両方が開発されるのですから凄いことになるのではありませんか!
さて、幸せなことに右脳を開発された方が目の前においでになりますね。えっ!本当?いつも元気でにこやかで、 その気になればお会い出来る人がいらっしゃるではありませんか?はい、そうです。もう、お判りですね。それは福田高規先生でした!
私どもの健康会の講座には、勿論「瞑想」の実習もあるのでお判りのように、実は「右能開発講座」でもあるのですよ。
先生と逢ってみたい方、 お話を聞きたい方はどうか、是非、講座に参加してみてください。
6.『日本エドガー・ケイシーセンターのセミナーに参加の報告』
「エドガー・ケイシーの語る魂の輪廻と、人生の意味」
- チャールズ・トマス・ケイシーさんのお話
【テーマ】ケイシーを知ることで、いかに人生をより積極的に変えることができるか?
エドガー・ケイシーに興味を持つ人たちには色んなタイプがあるが、やはり、最も多くの人を引きつけたのは「リーディング」 の具体的なテーマということができる。
例えば、フィジカル・リーディングでは、それぞれは特定の個人へのものながら、同じような症状の場合に参考とすることができる。
また、アトランティス文明という高度な文明に言及したリーディングでは、地質学者が解明しつつある地軸の移動が、過去にあったという情報と酷似している。
しかし、エドガー・ケイシーの最大の功績は、西欧に「生まれ変わり」の概念と瞑想やホリスティック医学の概念をもたらしたことにある。
今後は、さらに次の概念も知られるようになるだろう。
『我々は肉体以上の存在であり、生まれ変わりを通じて霊的成長を遂げる』
大切なことは、この概念を「実際に自分の人生に適用する」ことである。
- ケビン・トデッシーさんのお話
【テーマ】生まれ変わりが、今回の人生にどのように影響するか?
人は生まれ変わりにより様々な人と関わりを持ち、その人間関係の中から自分を磨き、高めて行くことができるのである。
そして、その目的はネガティブなカルマを解消することであり、それは無条件の愛によって達成することができるのである。
カルマ解消のために、第一に必要なのは『霊的な理想を見いだす作業』である。
理想に基づいて人間関係を築こうとすると、新しい良いカルマが出て、古く悪いカルマが薄くなってゆくのである。
- メアリー・ローチさんのお話
【テーマ】直観力を養う方法
直観とは、神の声を直接自分に貰う行為。魂の声(Voice of the Soul/Intuition)でもある。
直接、魂の中に入って来るが、それは、イメージが目に見える場合、声で聞こえる場合、痛いような感覚で判る場合などあり。
開発方法としては、短時間でも瞑想をしたり白昼夢を見るようにする。
自分の日常のペースを落とし、静かにする時間・場所を持つ。
時間があれば、小さい頃からの趣味(絵や詩など)で想像力を使う時間を持つ。
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7.図書案内(最寄りの書店でお求めください)
| 書名 |
著者 |
発行所 |
本体価格 |
| 胎児との対話 |
森野夏海 |
アウル企画 |
2,000円 |
| 宇宙の根っこにつながる瞑想法 |
天外伺朗 |
飛島新社 |
1,800円 |
| 右脳の神秘 |
七田 真 |
徳間書店 |
1,600円 |
| 七田式 右脳全開催眠法 |
七田 真 |
文芸社 |
1,500円 |
| 七田式超右脳開発トレーニング |
七田 真 |
総合法令 |
1,900円 |
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メアリー・ローチさんのお話は、まさに「右脳開発」そのものでしたね。
四季のうつろいを肌で感じ、人の心を深く感じる。
それは和歌・俳句の世界ですが、また、右脳の世界でもあるのでしょう。
それでは、次号をお楽しみに、お元気で! |
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