ホームへホームへ ビーおじさん
The history of Only My Book
ビーおじさんのおくりもの
[オンリ−・マイ・ブックの誕生物語]
“家族ウケ命”のビ−おじさんは、なかなか良いプレゼントがないのが悩みの種‥  

お花の好きな妻の為、照れをこらえてフラワ−ギフトを頼んだのに配達された時、妻は洗濯中。
“ネエ!荷物来たみたい。受け取っておいて〜”
なんて言われちゃって。

ケ−キが好きだからって買ってきたのに娘はダイエットだなんて言って残しちゃうし、
それではと洋服を贈れば、やれサイズがあわないの黄色はヤダのと言われる始末。

ある時、末っ子Y介君とたまたま同 じ名前の主人公が活躍する本を見つけ、これはウケルゾ・・・と贈ったら、なんとまあ息子に想像以上に大ウケ!  

 

 

すっかり気を良くしたビ−おじさん。
今度はオ−ダ−で主人公が変わるという本を注文することにしました。ところが、なかなかコレと言うお話に出会えません。
そこで一念発起、自分でコレというものを作ってしまうことにしたのです。

こうしてプレゼントブックシリ−ズ『オンリ−・マイ・ブック』は生ま れました。
このプレゼントブックシリ−ズの名称には、人にプレゼントをするのが大好きな「ビ−おじさんの想い」がこめられています。
良いプレゼントは贈る人、贈られる人の両方を同じだけ幸せにしてくれるもの。
そして、“ Only My book can do it.”    

 

(有)ビーネット
bnet@world-egg.co.jp
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